一般社団法人住宅不動産取引支援機構ロゴ

一般社団法人
住宅不動産取引支援機構(住取機構)

機構の取り組み

  • 具体的な取り組み

○住宅不動産に関する調査・研究、情報収集。それに基づく宅地建物取引業者に対して継続的に教育・研修を行う。

○取引時における住宅不動産の検査(建物、設備、シロアリ等)の推進。検査結果に基づく保証サービスの提供等を通じ、取引の 安全性を高める。



(以下予定)

○個人における住宅不動産取引の意思決定に資するコンサルティングサービス(建築・購入資金、取引・手続、保有及び運用)を提供する。

○住宅不動産所有者向けに、居住環境を向上させるサービスを提供する。

○住宅不動産取引時に発生する諸費用(保険・保証・リフォーム代金等)の透明性を高め、ワンストップ型で比較検討ができる取次窓口を設置する。

○住宅不動産の集合体としての「まちづくり」に着目し、各取引の品質を高めることによる周辺環境の向上支援を行う。

○継続的な教育・研修を通じて、一定の能力を有する事業者・個人に対して資格を付与する。

  • 提供サービス

○中古住宅の検査・保険・保証の仕組みを提供する「住宅あんしんインスペクションサービス」

住宅あんしんインスペクションサービスの詳細はこちら



(以下予定)

○業界団体等への教育・研修講師派遣

○法務支援窓口サービス(重要事項説明書・契約書チェックサービス・法律相談窓口・税務相談窓口)

○資金相談サービス(資金相談窓口・建築資金支援サービス)

○アフターサービス代行(24 時間コールセンター・定期点検・お手伝いサービス・会員優待)

○リフォーム提案(メンテナンスプログラム・オークション)

○資格制度